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- 妹が原作ファンだった事もあって、その作品に関われると聞いた時は凄く嬉しかったです。作品自体も自分がいつかやってみたいと待ち望んでいたコメディ要素を沢山含む内容だったので、撮影がずっと楽しみでした。いざ現場に入ってみて、ニノさんや村長、荒川村の皆を目の当たりにした時、なんてフリーダムな人達だなと感じ、自分がリクとして全部受け止めなくてはと更に気が引き締まりました。

- まず、飯塚監督をはじめスタッフの人達のこの作品に対する半端じゃなく強い気持ちを見せつけられました。荒川村のセットの隅々にわたるこだわり、限られた短い時間の中でも一つ一つ大事に撮っていこうという飯塚監督の演出。皆が早くもチーム一丸となって誰も観たことのない映画、ドラマを作ろうという気持ちでいます。今自分に出来ることは観た人に希望を与える、観た人皆を笑顔にする作品を一生懸命作ることだと思っています。
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- 作品が決まり、台本を読ませて頂いて、すごくおもしろい作品だなと思いました。純粋にはやく映像でみたい!と。現場でそれぞれのキャラクターに会うのが楽しみで仕方なかったです。ただ、原作が人気なので、プレッシャーもかなり感じていました。
金星人に、なにが正解か、お手本もないし、本当に一から作っていくしかないよねと監督と話し合って、作っていきました。クランクインする前は、ニノと同じように上履きとジャージで生活をしたり、ニノの好きなたべものってなんだろう?と考えたり(例えば魚類だったらなめろうとか、なまことか好きそうって想像したり)しながら作っていきました。あと、ニノは椅子には座らないとか、ちょっと動きが変だとか監督とも相談しながら撮影しています。容姿に関しては、やはり、原作のイメージを崩さないように、髪の色にはこだわり、三回くらいサロンに通い染めて作りました。ジャージもオーダーメイドです。

- セリフだったり、演出だったり、至るところに監督ならではの仕掛けが沢山あります。そういうところまでみてもらえると、より楽しめる作品だと思います。個人的には、ニノとリクが途中すれ違ってしまうシーンがあるんですが、そこは2人とも必死で演じたのでみてもらいたいです。
(リク役の)林くんは私より一つ年が下なんですが、すごくしっかりしてて、クランクイン前からリハーサルを重ねていたのですが、私が不安なときも支えてくれたり、そういう部分はリクと重なります。
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- 非常におもしろいと思っていた「荒川アンダー ザ ブリッジ」の村長役をやれることになってうれしかった。山田君が星になったのもうれしかった。村長は本当にやりたくてやらせていただいた役でしたが実際は寒い日のウェットスーツはきつかったし
暑い日のウェットスーツはきつかったし
顔にノリをつけまくって汗をかきまくったときの内側の不快感といったらたまらないし。
顔からつまさきまでかかるストレスがあんなに大変だとは思いませんでした。
最終日に林くんとすもうをとってクランクアップしましたが、そのあとメイクとウェットを脱いだら体中から湯気が出ました。
繰り返しになりますが、自らやりたいと言った役でしたが、こんなにきついと思いませんでした。
でも、パート2が出来たらいいなと思うくらいおもしろいものができたと思います。
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- 旬君から「やって欲しい面白い役がある。俺は河童やるんだけど、お前星やらない?」と話をもらいました。僕も河童がいいなと思ったんですが、それで漫画を読んでみて星のキャラクターが面白かったので、すぐ「やる」と答えました。
最初はキャラクターを演じるのが楽しかったけど、それがかき消されるくらい、辛かったですね・・・。星の被りものは頭がかゆくてもずっと掻けないし、顔を塗っているので粉塵がすごいのにマスクもできず、鼻もかめず、すすりつづけていました。
監督はビジョンが見えている方で信頼できるし、皆を盛り上げてくれるので、
現場の雰囲気がよかったです。
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- 原作は知らなかったのですが、台本を読んで、こんなぶっ飛んだ作品を映像化するなんて、
とても楽しい事になるのではと思い、即オファーを受けさせて頂きました。
シスターは、格好も性格も非常に面白い役どころで、今まで演じたことのない役柄なので、演じていてもすごく楽しいです。

- いざ撮影に入ると、想像していた何倍も素敵な現場で、毎日楽しく撮影させてもらっています。
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- とっても、とっても嬉しいです。原作では、「ドS」なマリアですが、
映画では、かなり「ドドS」になっています。

- 現場では、撮影の2日めにして皆で飲みに行く位、仲良くなり、皆が、村の仲間になっています。シスターとの絡みも見ものですが、個人的には、「星」を「ドS」にいじめるシーンに注目していただきたいです。
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- 原作を読んで"普通"が通用しないこの作品に色んな期待を抱きました。
荒川メンバーとして、この作品に関われる事が本当に嬉しいです。

- とにかくキャラクターが濃いです(笑)そしてクランクインから監督やスタッフが一丸となっていて熱い。よし!と‥気持ちが引き締まりました。そして現場に来る度、荒川メンバーとして存在出来る事に喜びを感じます。『荒川アンダーザブリッジ』笑顔になれる作品だと思います。期待していて下さい。
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- 最初にこのお話を戴いた時、7歳の役は無理ではないかと正直思いました…が、
今は監督やスタッフの皆さんの力をお借りして新しいステラを生み出せたらと思っています。

- 現場は皆さん色んなキャラになっているので、仮装大会みたいですよ(笑)
今、みんなで楽しく真剣に頑張ってます。
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- 人気のある作品に参加できる事が、とても嬉しかったです。私が演じるジャクリーンは、とにかくビリーが大好きな女の子なので、可愛く演じられたらいいなと思います。

- 毎回笑いをこらえるのが必死です。本当に素晴らしいチームなので、皆さんに喜んで頂ける、とんでもなく面白い映画が出来上がると思います!
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- 初めて知る方も大勢いると思いますが、ラストサムライ(LS)をやらせて頂きます駿河太郎と申します。LSは元イケメン美容師と言う設定なのですが、まずはイケメンじゃなくてすいません(笑) 寡黙で一途な役柄という事で周りがガチャガチャしてる中゛何もしない゛という難しさはありますが、楽しませてもらってます。

- 監督、キャスト、スタッフ全員、大真面目にふざけた事を全力でやってます。撮影中から、こんなにワクワクする作品は、なかなか無いので観てくれる人達も、きっと全力で笑える作品になると感じています。こんなに面白い作品に参加出来て本当に有難い気持ちでいっぱいです。
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- 原作の大ファンでもあったので参加出来て非常に嬉しいです。しかもビリー。言葉少ない男の中の男に惚れ込んでます。

- 荒川河川敷の面々が勢揃いすると圧巻でした!オウムである事など忘れてしまう自分がいました。
そして仮面の力、仮面を被る魅力が分かった気がします。
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- 僕は、荒川アンダーザブリッジの作品を見ていたので、決まった時は「えっ、本当に」とびっくりしたしすごくうれしかったです。


- 最初の撮影で仮面を見た時「すごい、本物だ」と思いました。監督さんやキャストさんやスタッフさんみんな優しくて、いつも楽しいです。


- オーディションに受かった時は初めての演技のお仕事でドキドキしたけど、凄く嬉しかったです。
鉄郎は優しい男の子です。
鉄郎はお兄ちゃんやステラちゃんに言われた事は嫌でもちゃんとやります。
本当のお兄ちゃんやお姉ちゃんがたくさん出来たみたいで嬉しかったです!!
鉄雄やみんなとの掛け合いも面白いのでそこも見てほしいです☆


- 最初は初めての事ばかりで緊張したけど、キャストさんやスタッフさんがとてもやさしくて緊張をほぐしてくれて、いつも楽しく撮影出来ました。皆さんから演技についてや人としてもたくさん学ぶ事がありました。荒川アンダーザブリッジ大好きです!!!ぜひ見てください♪
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- シロという『心の自由人』を演じられて、とても幸せでした。

- 若い役者さん達と長く濃密な時間が過ごせて、とても楽しかったです!
キャストの皆さん、こんなおじさんを受け入れてくださって 本当にありがとうございました。
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- 大人気の作品に参加させて頂くことになり、本当に嬉しく思っています。
台本を読んでて、こんなにも笑った作品は初めてでした。島崎は、リクの第二秘書として真面目でキッチリ仕事をこなす女性。真面目ゆえに第一秘書の高井とのやり取りがコントのようだったりして。楽しみながら演じました。

- 真剣に取り組みながらも笑顔の絶えない暖かい雰囲気の撮影現場で、本当に楽しい時間でした。
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- 面白い役を戴いて、楽しくお仕事をさせて戴く事が出来ました。欲を言えば、もっと河原でのみんなとのカラミが欲しかったですね。きっと何年後かに高井は河原に居ると思います。

- 私の河原での撮影初日は雨風の中、本当に心底寒い日でした・・・。これがこれからも続くのかと思うと少々腰が引けましたね(笑) でも、気温は低いけどスタッフ、キャストの温度は高かったです!
河原のセットは子供の頃、男子なら誰もが頭の中に描く秘密基地の様で、居る事の楽しい場所でした。 正に荒川のメンバーは子供心を失わずに持ち続けている共同体なのでしょう。
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- 1人で部屋で台本を読んでても声を出して笑ってしまうほど面白い作品に参加できて最高にうれしかったです。うれしすぎてすぐ監督に会わせてもらって御礼を直接言いました。

- まず、RH(リハーサル)でシーンをクリアーにして、そのあとテイクを重ねながら、ギュッギュ~ッと細かい所の精度をあげていく撮り方で、物凄く演りやすかったです。撮りが終わってしまって残念!
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- 現場にキャラクターに扮した俳優達が一堂に会したシーンでの興奮は、未だに忘れられません。
その再現度は、正に「原作そのまま」でした。それは、とんでもない作品が誕生する瞬間に立ち会っている事への興奮だったのかも知れません。皆さんも是非劇場で、興奮して下さい(笑)